糖質摂取量は減少するも、糖尿病患者は増加

2017-09-13

日本人の炭水化物の摂取量は2002年で1日平均271.2グラムでしたが、2014年に255.8グラムまで減少しました。一方、糖尿病患者同時期に228万人から317万人まで増加したというデータがあります。糖質制限が糖尿病の原因となっている可能性があるという医師からの指摘があります。

ニュース元:糖質制限ブームや健康意識の高まりで、日本人の糖質摂取量が減少も、糖尿病患者は増加

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