シナモンで糖尿病のリスクを下げる

2018-03-05

毎日摂りたいシナモンパワー

カラダを温めてくれるスパイス、シナモン。
実は、料理にほっこりした甘味を加えるだけではありません。血糖値を安定させるポリフェノールが含まれています。

研究によると、シナモンを毎日小さじ半分の分量を取ると、細胞がインスリンによく反応するようになるとか。
あまりたくさんインスリンを作らなくても、細胞が順調に血液からブドウ糖を取り込んでくれます。だから血糖値が安定して、インスリン抵抗性(インスリンを出しているのに反応してくれない状態)になりにくくなり、糖尿病を防ぐ助けに。

シナモンを食事にどう取り入れる?
甘い食べ物にシナモンをふりかけると美味しくなるのはもちろん、肉類やカボチャ、トマトソースなど甘くない食べ物や料理に使っても、風味がアップ。それから、飲み物も!コーヒーや紅茶、ラテにもシナモンを入れれば、砂糖やカロリーを増やさずに、ひと味美味しくなります。

ソース元:MYLOHAS

ユーザーの健康状態に適した食事をおいしく手軽に楽しめるAIアプリ『おいしい健康』リリース

2018-03-01

日本最大級の管理栄養士監修レシピサイトを運営するおいしい健康から、iOSスマートフォンアプリ『おいしい健康』がリリースされた。
『おいしい健康』は、利用者個々の健康状態に適した食事を、おいしく手軽に楽しんでもらうことを目的とした無料アプリだ。
具体的には、生活習慣病予防や糖尿病・高血圧・脂質異常症の食事管理、ダイエット、高齢者に多い低栄養時の食事など、
者ごとの食事摂取基準をエビデンスに基づいて算出。7000品以上の管理栄養士監修レシピをもとに、
独自のAIを通じてレシピ検索や献立作成をパーソナライズし、「無理や我慢のない、おいしく健康的な食生活」を実現していくという。

ソース元:@DIME
おいしい健康

ラカンカの甘み 【京乃晴れ姿オリジナル】

2018-02-06

京乃晴れ姿オリジナル開発の天然由来の甘味料。
低GI値、糖質オフで着色料や香料、保存料は一切使っていません。
甘味料独特の口にスッと広がる清涼感を解消したやさしい後味で、毎日の食卓に使いやすい新しい甘味料です。

近年注目されている糖質ダイエットや、糖尿病予防に欠かせない糖質コントロールの強い味方となる、甘味料。
ご家庭で安心、美味しく、そして手軽に使える天然由来の甘味料を作りたい、という思いから生まれたのが「ラカンカの甘み」です。

販売サイト:京乃晴れ姿

糖質を1枚1gに抑えた『低糖質なのにアーモンドだからおいしいロカボクッキー“味わいカカオ”』新発売!

2018-02-01

株式会社デルタインターナショナルは、北海道の老舗菓子メーカーの壷屋総本店と共同開発し、
『低糖質なのにアーモンドだからおいしいロカボクッキー“味わいカカオ”』を2月15日より発売します。

「ロカボクッキー」は、社団法人「食・楽・健康協会」監修のもと、
「毎日食べたい低糖質ナッツ!」をコンセプトに開発した「ロカボナッツ」のクッキーシリーズ。
今回新発売の『低糖質なのにアーモンドだからおいしいロカボクッキー“味わいカカオ”』は、
好評をいただいている「ロカボクッキー」の第2弾でアーモンドと相性の良いカカオを加え、
芳醇でビターな味わいに仕上げました。
「おやつはおいしく、低糖質に」をコンセプトに開発した低糖質アーモンドクッキーです。
1袋に2枚1組のクッキー5組入り。1袋(10枚)食べても糖質量わずか約10gのおやつを食べた罪悪感のないギルトーフリー菓子です。

ニュース元:産経ニュース

管理栄養士の9割以上が「おやつを食べる」と回答~次の食事内容で調整~

2018-01-24

管理栄養士110人に対して「管理栄養士のおやつの食べ方」についてのアンケートを実施いたしました。

■調査結果のサマリー
・9割以上の管理栄養士がおやつ(間食)を食べていることが分かった
・おやつを食べるタイミングは「午後」が最も多く、67人(63.2%)であった
・食べ過ぎたときの対処法は、「夕食を中心に、次の食事内容や量で調整する」という声が大半を占めた
・ダイエット中におすすめのおやつは、ゼリーとフルーツが同数で1位だった。その他、ミネラルなどの栄養価が高いナッツや、噛み応えのある乾物類、タンパク質の摂取できるヨーグルトなどがランクインした

■おやつを食べすぎたときに、カロリーの帳尻合わせのためにやっていることはありますか
・次の食事で、炭水化物の量を減らし、かみごたえのある野菜海藻を多くとる。水分無糖のものをたくさん飲む。
・夕食時間が遅くなり食間が8時間以上空くような場合は、15時から夕方の時間帯で補食を摂るように心がけています。帳尻合わせというよりも、補食を摂ることで夕食時に空腹感があまりなく、軽めの夕食で済ますことができます。
・昼食、夕食の量を減らす。お菓子はどうしても糖質が中心になりがちなので、主食の量を減らしたりして調整します。
・夕食を鍋にするなど、野菜類とタンパク質、きのこ類や白滝などで調節。
・カロリーよりも糖質をとったときに有酸素運動や筋トレをやります。
・とにかく歩きます。その後の食事内容の脂質を抑えたりします。
・おやつの食べ過ぎは殆どありませんが、もちろんストレッチはします。或いは食事の内容を加減します。(炭水化物を減らす。海藻、きのこ類を使った副菜をプラスする)

パーソナル食事トレーニング「ダイエットプラス」調べ

ニュース元:メドピアダイエットプラス

しらたきのペペロンチーノ

2016-12-29

糖尿病レシピしらたきのペペロンチーノ

糖尿病の方でも安心!
簡単でヘルシーで美味しい、糖尿病レシピをご紹介します。

 一人分の材料

 しらたき 1パック

 ニンニクスライス 適量   

 唐辛子 適量



①白滝を下茹でしザルに上げておく。

②ニンニクスライスと唐辛子をオリーブオイルで炒める。

③香りが出てきたら水を切っていた白滝を入れ、醤油・塩・粒胡椒・ガーリックオイルで味付けする。

④皿に盛って完成。



ニンニクの香りが食欲をそそる一品です!!

おからパウダーと青菜の卵とじ

2016-12-29

糖尿病レシピおからパウダーと青菜の卵とじ

糖尿病の方でも安心!
簡単でヘルシーで美味しい、糖尿病レシピをご紹介します。

 一人分の材料

 卵 1個

 おからパウダー 大さじ3杯   

 白だし 大さじ1杯

 水 150cc

 青菜 少々



①白だしと水をフライパンに入れ、火にかける。

②沸騰したら青菜をおからパウダーを入れる。

③青菜がしんなりしてきたら溶き卵を上からかける。

④卵に火が通ったら完成。



美味しくて簡単!!おからでボリュームもバッチリです。

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